健康食品・サプリメントと販売促進支援の株式会社フォーエルズ | 荷花掌のふるさとをたずねて

荷花掌のふるさとをたずねて

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バーマヤオ族自治県(バーマヤオ村) の入口。

美しい自然に囲まれたはろけき秘境です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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村の入り口。

上の写真の撮影場所から少しだけ移動したところ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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長寿のご夫妻が住まわれる家。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

choju2.JPG 長寿のご夫妻。

104歳と101歳。

慣れないカメラの前で、緊張されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

haribaa.JPG 105歳のおばあちゃん。

裁縫仕事が好きで、この歳になっても針に糸を簡単に通すことができる。

もちろん、眼鏡もコンタクトもありません。

若い頃から、いろんな野山の植物といっしょに荷花掌を食べていたという。

 

 

 

 

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108歳のおばあちゃん(中央)

弊社植田社長との握手にちょっと照れ気味の様子です。

誠に元気!

 

 

 

 

 

 

 

 

teikeiandchoju.JPG 荷花掌を研究された丁慶博士(右)とご長寿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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荷花掌の自生地の様子。足元の厳しい岩場。これでもまだ麓で、自生地は現地の人か専門の装備をしてでないと入山できないほど。まさに命がけ。

 

 

 

nikasyou1.JPG 岩場に生える荷花掌発見!

ほぼ中央の小さく花がさいたように見えるのが荷花掌だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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荷花掌!

花のようにみえるのは葉。花は中央付近から茎が伸びてさくそうだが、3年に1度しか咲かず、幻の花と呼ばれている。

葉は、ポリフェノールを含み、紫色をしている。肉厚で、アロエのような感じ。

 

 

 

 

 

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成長すると”掌”の字のとおり、掌ぐらいの大きさになる。

写真はまだ小さいもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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荷花掌料理をつくってくれた。花が咲いたようで、美しい。鶏肉は来客用のご馳走で、普段は食べないそうだ。あっさりしていて、エンドウ豆のような味。

 

 

 

 

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現地で荷花掌を採取いただいている方(中央)。

右の白いシャツは植田社長(奥は弊社スタッフ)。

 

 

 

 

 

 

 

 

美しく雄大で、かつ、人を容易に寄せ付けない厳しい地で自生する荷花掌。

私たちの健康を支えてくれます。


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